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車鈑金塗装のボデーワーク・ケー
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カスタムショップBODY WORK-K 自動車鈑金塗装

みなさん自動車の鈑金塗装店といいますと 何か暗そうで入りずらいとお思いの方が多いかと思います・・・。しかしBODY WORK-Kは違います 明るくて気さくで入りやすい!。当店では事故修理やボディー修理の自動車鈑金塗装を行うだけではなく、クラシックカーレストアやエアロパーツなどの外装カスタムなどを施工するクルマ好きのカスタムショップとしても機能しています。また車に詳しく無いお客様、女性のお客様、ご高齢のお客様もお気軽にお越しいただけるよう接客を心がけております。


・店長がカスタムフリークをしっかりサポート・
「ちょっとした簡単そうなパーツを自分で取り付けしたいけど場所や工具が無いし不安だ・・・」
〇土曜日・祝日は、予約制でお得意様にDIY教室を行い、予約制でお客様にピットスペースを貸し出し、わからない事があれば店長がお手伝いしています。 また 「普通の鈑金屋では物足りないな、エアロ加工塗装や他車種流用加工を依頼してみたい、いろいろと車をカスタムしてみたい」そんなカーオーナー様も当店がサポートいたします。 車好きカーオーナー様向けのショップですが、車に詳しく無い女性のお客様でも、お気軽にご来店できるよう心がけております。はじめは、入りづらいかと思いますのでLINEやメールでのお問い合わせからでもどうぞ。


・エアロパーツで重要なフィッティング加工が無料・
〇エアロパーツ取付のフィッティング修正加工費用は、追加費用が一切かかりません。当店にエアロパーツの施工を依頼すれば、取付が困難なパーツであっても無料で修正作業を行い、何事もなかったの様にオーナー様に納車されます。エアロパーツのフィッティング精度や高額な追加料金を心配する必要はありません。 オーナー様が気に入られたデザインのエアロパーツを選択し当店に直送するだけで良く後々の心配は無用です。

・F.R.P製エアロパーツの塗装トラブルが少ない・
〇FRP素材への塗装は、適切な下処理をしないと、その後に塗膜表面に細かな泡が出てしまう場合があります。当店ではこの発生メカニズムを理解しています。おもな原因はエアロパーツの素材に含まれるパラフィンが原因です。その予防材料を2重、3重と施工してから塗装をしています。 


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当店は、信販業界トップのオリエントコーポレーションの加盟店です。10万円から分割払いのお取り扱いをしております。審査と申し込みが当店内で出来ます。審査時間は約10分程度から。また当店スタッフが毎月返済の無理の無い返済プランをご提案いたします。ぜひオリコローンをご活用下さい。 カードローンやリボ払いよりお得ですよ!



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ツイッター@bodywork_k
カスタムしよう!カスタマイズを楽しもう!
営業時間
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works
車のボディー加工例
エアロパーツ施工例
鈑金塗装例
こちらはエアロパーツの修正例です。
エアロ塗装取付

日産・エルグランド E51 後期
フロントエアロバンパーの修正作業 前画像
フロントエアロバンパーをとりあえず装着作業します。この作業でおおよそどのぐらいエアロバンパーの寸法が誤差があるのかが分かります。 このエアロバンパーの場合は、サイズが小さく装着が不可でした。左右共に約20ミリぐらい寸法が足りないので、このような場合は、部分的に製作します。 作成費用は、塗装取付の費用のみ頂きますので実質無料になってしまいますが、これを別料金にしてしまうとお客様が安心してエアロパーツを購入出来ませんので、当店では、修正に関わる費用は、別途頂いておりません。※車種が違うエアロパーツの場合は、別途加工料金が掛かります。  

エアロ塗装前
日産・エルグランド E51 後期
フロントエアロバンパー 修正作業中画像
エアロバンパーをカットします。 隙間をFRPにて製作・補強します。隙間の開いている部分が足りない長さになります。
エアロ塗装前
日産・エルグランド E51 後期
フロントエアロバンパー 修正作業中画像
エアロパーツの足りない部分を作成しました。 この段階では段差がありますが、次の工程で、業務用鈑金パテでなだらかにしていきます。 カーボン繊維入りのカーボンパテ、ポリパテの順番にパテ仕上げを行い、その後、液体パテ下地塗料サフェーサーをスプレーガンで塗布します。
エアロ塗装後
日産・エルグランド E51 後期
フロントエアロバンパー 修正作業後画像
塗装後にバンパーを取付後の画像です。
修正後は、スムーズに装着が可能です。
   
works
こちらはエアロパーツ加工例です。
エアロパーツ加工は、エアロバンパーの素材がFRPが適します。FRPであれば自由に形を形成できますし強度も強いです。素材がウレタンバンパーやABSバンパーは、素材の関係上、 小さい範囲やあまり負荷の掛からない部位なら加工出来ます。 フォグライトやデイライトをフロントバンパーに後から追加装着する場合は、エアロパーツを加工することで自然に仕上がります。リアバンパーのマフラーカッター付近をマフラーに合わせてエアロパーツ加工することでマフラーとバンパーの一体感が出ます。
トヨタ bB エアロパーツ 加工

トヨタ・bB
フロントエアロバンパー加工後画像
フロントエアロバンパーにデイライトを埋め込み加工をしました。配線加工もしました。元々のデザインは、ジーコーポレイション・バルサリーニ 
デイライト部分は、丸型フォグライトになっています。 今回、修理塗装のついでに加工も致しました。

トヨタ bB エアロパーツ エアロ加工
トヨタ・bB
フロントエアロバンパー加工後画像
デイライトを埋め込み加工した部分
最近のトレンドは、H.I.Dフォグライトがとりあえず飽きてしまいLEDフォグライトとデイライトに人気があるようです。デイライト、LEDライト共に年々品質があがり、かなり明るい照度の商品が出てきているのも理由かもしれません。
トヨタ bB エアロパーツ 加工
トヨタ・bB
フロントエアロバンパー加工後画像
リアバンパーの、マフラー穴部分をスムージング加工しました。マフラー出口は、下方に曲げ加工を施し排気を逃がます。 

エアロパーツ 加工

トヨタ クラウン
エアロパーツ加工前画像
純正オプションバンパーにレクサスLS460のフォグランプを装着出来るように加工します。 純正オプションバンパーの素材は、通常ABSやウレタン系素材がほとんどなのですが、このバンパーの素材は、珍しくFRPでした。

エアロパーツ 加工
トヨタ クラウン
エアロパーツ加工中画像
フォグランプの位置を決めて、大まかに加工開始します。
エアロパーツ 加工
トヨタ クラウン
エアロパーツ加工中画像
フォグランプ周りを加工成型しました。ついでなのでサイドのダクト加工、フロントのAラインを追加作成しました。下地塗料を塗装してあるので乾燥をまって本塗装をします。
エアロパーツ 加工
トヨタ クラウン
エアロパーツ加工後画像
完成後の画像です。フロントバンパー中央下部は、塗わけ塗装しました。 素材がFRPであれば純正バンパーでも大掛かりな加工も可能です。


エアロパーツ 加工

ホンダ・ライフ
リアウイング加工取付前画像
ホンダ・フィット用のリアウイングをホンダ・ライフに取付出来るように加工します。両方共にサイズがそこそこ似ているのでリアウイングの足の部分を加工してあげれば取付けが出来そうです。

エアロパーツ 加工
ホンダ・ライフ
リアウイング加工中画像
リアウイングの取付部分の加工をしている画像です。ホンダ・ライフのボディーに合うように成形しています。
エアロパーツ 加工
ホンダ・ライフ
リアウイング加工中画像
リアウイングの加工が出来上がった画像です。下地塗料(サフェーサー)を塗装したので、乾燥後に本塗装を施します。
エアロパーツ 加工
ホンダ・ライフ
リアウイング加工中画像
加工したリアウイングを本塗装しました。加工痕も無く自然な仕上がりです。
エアロパーツ 加工
ホンダ・ライフ
リアウイング加工後画像
加工したリアウイングを装着した画像です。 自然な感じに仕上がっています。 一見ホンダ・ライフ用のリアウイングのように見えます。
エアロパーツ 加工
ホンダ・ライフ
リアウイング加工後画像
加工したリアウイングを装着した画像です。 自然な感じに仕上がっています。 一見ホンダ・ライフ用のリアウイングのように見えます。


エアロパーツ 加工
トヨタ・エスティマ
エアロパーツ加工前画像
リアバンパーのマフラーカッターの部分作成
リアバンパーのマフラー出口のアーチ部分をマフラーにあった形状に成形します。 リアバンパーとマフラーをセットで同じメーカーで合わせて購入しない限り、マフラー出口の形状とリアバンパーのマフラーアーチが合わない為です。この加工は、一番頼まれる頻度が高い加工です。
エアロパーツ 加工
トヨタ・エスティマ
エアロパーツ加工前画像
リアバンパーのマフラーカッターの部分作成
まだ加工前なのでリアバンパーのマフラーアーチ部分には、なにもありません。
エアロパーツ 加工
トヨタ・エスティマ
エアロパーツ加工中画像
リアバンパーのマフラーカッターの部分作成
リアバンパー加工作成後画像 成形加工したので、下地塗装を加工部分に塗装しました。
エアロパーツ 加工
トヨタ・エスティマ
エアロパーツ加工中画像
リアバンパーのマフラーカッターの部分作成
リアバンパー加工作成後画像 成形加工したので、下地塗装を加工部分に塗装しました。
エアロパーツ 加工
トヨタ・エスティマ
エアロパーツ加工後画像
リアバンパーとマフラーが自然な感じに収まります。
リアバンパーのマフラーアーチ部分は、任意で小さくも大きくも出来ますが、ある程度、マフラーカッターとの隙間は必要です。
エアロパーツ 加工

日産・シーマ
リアバンパー加工前画像
リアバンパーを加工して、レクサスI S F 純正マフラーカッターを装着出来るように加工成形します。 元のバンパーは、FRP製のエアロバンパー モードパルファム製のエアロバンパーです。

エアロパーツ 加工
日産・シーマ
リアバンパー加工後画像
リアバンパーマフラー開口部をレクサスI S F に成形加工し、リアバンパー中央部は、オリジナルでデザインし加工成形しました。
エアロパーツ 加工
日産・シーマ
リアバンパー加工後画像
加工したリアバンパーを塗装しました。各部に塗り分けしメリハリを付けています。

エアロパーツ 加工
日産・シーマ
フロントバンパー加工前画像
元のフロントバンパーは、モードパルファム製 FRP素材のエアロバンパーです。 フロント開口部を加工し迫力を付けるようなデザインに成形します。
エアロパーツ 加工
日産・シーマ
フロントバンパー加工前画像
加工に必要なスペースを作る為に周りをカットします。 その後、採寸し加工成形して行きます。
エアロパーツ 加工
日産・シーマ
フロントバンパー加工後画像
加工成形後の画像です。フロント周りをオリジナルデザインで殆ど作り直しました。 塗装後の画像は、撮影を忘れてしまいました。
エアロパーツ加工 フロントフェンダー
汎用ダクト埋め込み方法
使用したダクトは、ボンネット用汎用ダクト・FRP製です。 
エアロパーツ加工
フロントフェンダー
汎用ダクト埋め込み方法
フロントフェンダーに自然になじむ位置と角度を考えて場所を決めます。 埋め込む位置にボディーとの干渉物が無いかも確かめます。そして接着します。
エアロパーツ加工
フロントフェンダー
汎用ダクト埋め込み方法
塗装が終わりました。後はダクト部分に飾りのメッシュを貼り付けしたり、LEDの電飾を仕込んだりします。
エアロパーツ加工

フロントフェンダー
汎用ダクト埋め込み方法
完成しました。ダクト穴部分には、パンチングメッシュをあしらいました。LED電飾も光ります。

works
こちらはエアロパーツの修理例です
エアロパーツ 修理前の画像 トヨタ・アリスト
エアロパーツ補修修理前画像
エアロパーツのひび割れを修理します。
フロントエアロバンパーの素材は、FRP製です。
部分補修で費用を抑えて修理します。
エアロパーツ修理後の画像 トヨタ・アリスト
エアロパーツ補修修理後
修理跡はきれいになっています。参考価格2万〜4万ぐらいです。
エアロパーツ修理 完成画像 トヨタ・アリスト
エアロパーツ補修修理後
部分修理で修理しました。

エアロパーツの修理前の画像 三菱 ランエボ
エアロパーツ 補修修理前画像
フロントエアロバンパー割れの修理です。
エアロパーツ修理後の画像 三菱 ランエボ
エアロパーツ補修修理後画像
修理で新品同様になります。参考価格は、FRP修理2万〜3万、塗装3万〜5万ぐらいです。

エアロパーツの修理前の画像 ホンダ・フィット
リアエアロバンパー エアロパーツ 補修修理前画像
ひび割れの修理です。
エアロパーツ修理後の画像 ホンダ・フィット
エアロパーツ補修修理後画像
参考価格は、ひび割れ修理が2万〜ぐらい、塗装費用が4万〜5万ぐらいです。

エアロパーツの修理前の画像 日産・セフィーロ
エアロパーツ補修修理前画像
フロントバンパー中央部が割れているのを修理します。その他 フロントエアロバンパーとフロントフェンダーの接合部分も欠けを修復します。
エアロパーツ修理後の画像 日産・セフィーロ
エアロパーツ 補修修理後画像
参考価格、FRP修理2万〜塗装費用4万〜5万ぐらいです。

エアロパーツ(サイドステップ)修理前の画像 日産・シルビア
エアロパーツ 補修修理前画像
左サイドステップの割れを修理します。
エアロパーツ(サイドステップ)修理後の画像  日産・シルビア
エアロパーツ補修 修理後画像
参考価格FRP修理2万〜3万、塗装費用2万〜ぐらいです。

エアロパーツ(リアバンパー)修理前の画像  メルセデス・ベンツ
エアロパーツ補修 修理前画像
リアエアロバンパーを修理します。
割れ部分に市販のパテと缶スプレーの補修痕がありました。市販の缶スプレーの塗装は、完全除去しないと本塗装乾燥後にクリヤー塗装膜に しわや濁りが生じますので、丹念に取り除きます。
エアロパーツ、リアバンパー(修理後の画像) メルセデス・ベンツ
エアロパーツ補修 修理後画像
表側だけでは無く、エアロバンパー裏側部分も補強してあります。仕上がり後の修理痕は、全くありません。

エアロパーツ、フロントバンパー(修理前)
ホンダ・オデッセイ
エアロパーツ補修修理前画像
フロントエアロバンパー下部 部分的に無くなっています。欠損部分をFRPで成形して作成します。
エアロパーツ、フロントバンパー(修理後)

ホンダ・オデッセイ
エアロパーツ補修 修理後画像
無くなった部分を修復再現しています。参考価格FRP修理3万〜4万塗装費用4万〜5万 納期10日から14日ぐらいです。


エアロパーツ、リアバンパー(修理前) トヨタ・アルファード
エアロパーツ補修修理前画像
リアエアロバンパーを修理します。
エアロパーツ、リアバンパー(修理後) トヨタ・アルファード
エアロパーツ補修修理後画像
参考価格FRP修理2万〜 塗装費用4万〜 ぐらいです。

エアロパーツ、リアバンパー(修理前) トヨタ・アルファード
エアロパーツ 補修修理前画像
リアエアロバンパーの割れを修理します。
エアロパーツ、リアバンパー 修理後  トヨタ・アルファード
エアロパーツ補修 修理後画像
修理跡は無く、自然に仕上がります。

エアロパーツ、リアパンパー、修理前

補修修理前
白くなって見える部分がヒビの箇所です。
エアロの素材がFRPであれば、修理可能です。
このような場合は、バンパー部だけでは無く、ボディーのリア部の鈑金修正も同時に行います。ボディーが押されて歪みが出ている為です。

エアロパーツ、リアバンパー、修理後

補修修理後。
エアロバンパー同じ、FRP素材で、再成形していますので強度も問題ありません。逆に補強の効果で頑丈になっています。


エアロパーツ、フロントバンパー、修理前

ホンダ・オデッセイ
フロントエアロパーツの補修修理
エアロバンパーの下側部分と上側のエアロバンパーとフェンダー取付部の付近が損傷しています。

エアロパーツ、フロントバンパー、修理前 ホンダ・オデッセイ
フェンダー付近の損傷
割れが出ていますが、FRP製品なので補強すれば元より頑丈になります。
エアロパーツ、フロントバンパー、修理前
ホンダ・オデッセイ
フロントエアロバンパー下側の損傷
粉々になってしまっている部分と損傷の酷い部分は、修復作成します。
エアロパーツ、フロントバンパー、修理後
ホンダ・オデッセイ
フロントエアロバンパー 補修修理塗装後
修理痕も無く自然な仕上がりになります。
 

エアロパーツ、リアバンパー、修理前 日産・グロリア
リアエアロバンパー補修修理前
リアバンパー左側の欠損
欠損部分があるので接合して修復します。
エアロパーツ、リアバンパー、修理後 日産・グロリア
リアエアロバンパー補修修理前
完全に割れていても、破片が残っていれば、接着加工出来ます。
エアロパーツ、リアバンパー、修理後 日産・グロリア
リアエアロバンパー補修修復前画像
リアエアロバンパーの車体との取付部分がもげています。 もげている部分は、新しく修復して直します。
エアロパーツ修理

日産・グロリア
リアエアロバンパー補修修復中画像
接着と補強を施し、修復していきます。

エアロパーツ修理 日産・グロリア
リアエアロバンパー補修修復画像
もげていた取付穴付近部分は、新しく作成し修復しました。
エアロパーツ修理完成

日産・グロリア
リアエアロバンパー補修修復後画像
修復後は、修理痕も無く自然に仕上がります。
強度的にも、新品時より頑丈に仕上げていますので問題ありません。


エアロパーツ、フロントバンパー、修理前 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理前画像
フロント中央部の割れ部分の修理をしていきます。
エアロパーツ、フロントバンパー修理前 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理前 画像
エアロパーツ、フロントバンパー修理前

スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理前画像
エアロバンパー裏側から見た画像です。損傷部は、白く変色しています。 損傷箇所は、FRPで補強します。

エアロパーツ フロントバンパー 修理後 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理中画像
エアロバンパー裏側の画像です。FRPで補強をした後です。材料が半透明なので分かり図らいですが、艶が出ている様な色が濃く見える部分が施工した部分です。
エアロパーツ、フロントバンパー修理中 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理中画像
FRPで補強したのちに業務用のパテでなだらかにしていきます。パテ自体にカーボン繊維が混ぜてあるタイプの物で補強も兼ねて出来るパテを使用します。
エアロパーツ フロントバンパー 修理 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理中画像
仕上げパテを使用し表面をなだらかにし、巣穴を埋めます。
エアロパーツ フロントバンパー 修理後

スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理後画像
修理痕も無く自然な仕上がりになります。

エアロパーツ フロントバンパー 修理完了 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理後画像
修理した部位は、新品より表面が滑らかになっていますので、新品より美しい仕上がりになります。
エアロパーツ 修理完了 スバル・レガシィ
フロントエアロバンパー補修修理後画像
美しい仕上がりになります。
works
こちらは電気系の施工例です
スピーカー取付
トヨタ・ビッツ
スピーカー施工

アメリカ・ロックフォード社の人気のスピーカーを取付しました。スピーカーを取付するに至って注意しなければならないのは、スピーカーの種類によっては、ドアの内張りの中に納まるような奥行きサイズでは無いのでドアの内張りを加工してスピーカーを外に出すように装着しなければなりません。 
スピーカー取付
トヨタ・ビッツ
スピーカー施工

ドアの内張りとスピーカーの間には、アウターバッフル(スペーサー的な物)を作りました。アウターバッフルは、ブラックのレザーで包み装飾しました。 ドア内部は、レアルシルトを用いデッドニング(音漏れ防止)し、スピーカーの裏面にあたるドア鉄板部分には、 レアルシルト・ディフュージョン拡散シートで吸音しました。
スピーカー取付
トヨタ・ビッツ
スピーカー施工

ピラー部分に、ツイーター(高音を鳴らすスピーカー)を装着しました。ピラーには、ホワイトのレザーを巻き装飾しています。ツイーターの向きは、カーナビでの音調整機能(あまり調整無いので)を考慮して、若干室内側へ傾かせる程度としています。

ウーハーボックス作成
サブウーハーボックス作成
ロックフォード8インチ

サブウーハーは、低音専用のスピーカーです。主に80HZ(ヘルツ)以下の低い音を出します。ドアのスピーカーからも低音は出てはいますが、量的には少ないのでサブウーハーを鳴らし低音を補強します。 サブウーハーは、ボックスとセットでも販売されていますが、車種専用の形状にする場合は、製作しなければなりません。 写真に写っている機材は、ルーターと呼ばれる機材です。
ウーハーボックス作成
サブウーハーボックス作成
ロックフォード8インチ

サブウーハーボックス完成後の写真です。サブウーハーボックスの表面には、ブラックのレザーを貼り装飾しました。

スピーカー取付
スピーカー取付
軽トラック

軽トラックにロックフォードスピーカーを装着しました。スピーカーの土台をMDFで製作しました。純正スピーカーは、とても貧弱な音でしたので、ロックフォードの鳴りの良さにオーナー様は大満足でした。
スピーカー取付
スピーカー取付
軽トラック

軽トラックには、元々スピーカーが付いていないので、ドアを加工して取付しました。 もっと下部分の所にも取り付けできるスペースがあったのですが、足で壊しそうな場所なので写真の場所になりました。

アンプラック製作
ホンダ・オデッセイ
サブウーハーボックス・アンプラック

サブウーハーとアンプラックの作成をしました。 ウーハーボックスは、推奨空気容量を計算して作成しました。内部には、補強を入れ、停滞派をなくす為、吸音材も使用しています。 アクリルとLEDを使い電飾も付けました。
アンプラック製作
ホンダ・オデッセイ
サブウーハーボックス・アンプラック

推奨空気容量が良かったのか、内部の部材が良かったのかとても良い音が出ました。 サブウーハーがボックスと違い埋め込んである分、余計な箱鳴り音がしていない気がしました。
ETTA 2級
ETTA 2級 合格プレート

2級と1級があります。2級は、安全かつ確実に配線や木工工事が出来るかと言った基本的な内容になります。1級は、カーオーディオコンテスト受賞向けの装飾方法や、高度な音の調整になります。
ドアミラーウインカーの加工 
[ ドアミラーウインカーの加工 ]

純正ドアミラーを分解後、他車種のLEDドアミラーのLEDパーツ部分だけを取り出し接着しています。


 
[ ドアミラーウインカーの加工 ]

作業途中です。形を整えてから塗装します。ウエルカムランプ部分も移植します。
[ ドアミラーウインカーの加工 ]

塗装が仕上がり、ドアミラーを組み立てしました。LEDウインカーランプとLEDウエルカムランプが点灯するタイプです。点灯試験をしている所です。

[ ドアノブにLEDを埋め込み ]
[ ドアノブにLEDを埋め込み ]

青丸で囲った部分、ドアノブを加工してLEDを埋め込みしました。
[ ドアノブにLEDを埋め込み ]

ドアノブを分解して、ドアノブにLEDを埋め込みしました。使用したLEDは、信頼性のある日亜科学の物を使用しました。

[ ヘッドライトにLEDを取付する ]
ヘッドライト加工

[ ヘッドライトにLEDを取付する ]

社外プロジェクターパーツを埋め込み加工している所です。その他に8ミリサイズのLEDを使いウインカーも追加しています。
プロジェターは、内部に赤いLEDと白いLEDを取付して点灯するとレンズが光ます。

ヘッドライト加工

[ ヘッドライトにLEDを取付する ]

LED点灯テストをしている所です。  赤いLED、白いLED、オレンジのLEDを使い分けしています。

[ ヘッドライトにLEDを取付する ]

車両に取付して完成です。


[ ヘッドライトにCCFLリング、 プロジェクターを取付する ]

[ ヘッドライトにCCFLリング、 プロジェクターを取付する ]

ヘッドライトを分解した所です。 俗に言う'カラ割り'です。 

[ ヘッドライトにCCFLリング、 プロジェクターを取付する ]

ヘッドライトのレンズ側です。 こちらもさらに分解します。

[ ヘッドライトにCCFLリング、 プロジェクターを取付する ]

プロジェクターレンズ、CCFLリングを装着した所です。点灯試験をしています。


[ 内装パネルのLED交換 ]
車 LED 配線

[ 内装パネルのLED交換 ]

エアコン表示パネルなどのLEDを交換しています。半田付けしてあります。

車 LED 配線

[ 内装パネルのLED交換 ]

点灯テストをしている所です。                          


その他 作業風景 と 完成写真

led配線取付後 LED配線取付後
車LED配線 車LED配線
車LED配線 車LED配線
車LED配線 車LED配線
車LED配線 車用 LEDキット
車 エアコン噴出し LED配線 車 LED エアコン噴出し 
車のモニター配線・取付方法(リアモニター、バックモニター、フリップダウンモニター、ヘッドレスモニター)

リアモニターの取り付け方法は、車種、取付するモニターの種類、取付するモニターの数によって変わります。例えば、7インチサイズのモニターを2個つける場合は、シガーソケットCIGやACCヒューズから電源を取り出すだけでも問題なくモニターが作動しますが、10インチサイズのモニターを4個付ける場合は、シガーソケットCIGやACCヒューズから電源を取り出しするとアンペアが足りず、点滅を繰り返したり、ブルースクリーンになったりうまく動作しない場合が多いです。 この場合は、モニター専用の強化電源を作成します。 モニターの他に取付に 必要な部品は、映像分配器、RCA映像ケーブル、4極リレー、ヒューズ各種が必要です。 映像分配器の価格は、1000円ぐらいの物から10000円ぐらいものまであります。 RCAケーブルは、平均して一本、1000円〜2000円ぐらいです。  

マツダ MPV
フリップダウン取付方法

社外品フリップダウンモニターを取付する場合は、必ずではありませんが、天井の内張りを外す必要があります。天井の内張りを外し、モニター用の補強をしてその部分に装着しなければ、しっかりと取付する事が出来ません。

 
マツダ MPV
フリップダウン取付方法

青い丸線で囲んだ部分が補強した部分です。アルミの角材を使っています。 ボルトで固定する為、エビナットを埋め込みしています。 単純な構造ですが、最終的な場所のバランスや天井内張りの収まりを計算するなど神経を使います。
マツダ MPV
フリップダウン取付方法

天井内張りを装着し、モニターの土台を作り装着した所です。もともとこの場所には、後部用エアコンスイッチがありましたが、配線を延長加工し60センチほど後ろに移動してあります。 
マツダ MPV
フリップダウン取付方法

モニター装着完了した所です。
ぐらつきもなくしっかり取付出来ています。 移設した後部用エアコンスイッチも問題無く使用出来ています。

マツダ MPV
フリップダウン取付方法

DVDプレーヤーは、埋め込み施工しました。なるべく安くしたいとのことで、一番簡単な方法で作業させて頂きました。
 
マツダ MPV
フリップダウン取付方法

完成後 ヘッドレストモニター×4  フリップダウンモニター×1 DVDプレーヤー埋め込み、エンジンスターターの取付 
 

モニター装着 一例
 
 

WORKS-鈑金修理例
ボディーのへこみを専用の機材を使い修復しています。
掲載画像は、技術例として、引き出し鈑金例が主になりますが、 パネルの溶接交換も精通しております。

板金塗装前
修理前と修理後
板金塗装後
左側 鈑金塗装 板金塗装
引き出し鈑金修理で仕上げています。ドア、クオーターパネル、ともにお客様のご要望にて引き出し鈑金で仕上げました。
板金塗装前
修理前と修理後
板金塗装後
左側 鈑金塗装 板金塗装
ドア、リアクオーターパネル、サイドステップを鈑金修理。 
板金塗装前
修理前と修理後
板金塗装後
左側 鈑金塗装 板金塗装
左後ドア、リアクオーターパネル、サイドステップを鈑金修理。部品交換は、ありません。
板金塗装前
修理前と修理後
板金塗装後
左側 鈑金塗装 板金塗装
左前ドア、サイドステップを鈑金修理 交換部品は、ありません。
板金塗装後
修理前と修理後
板金塗装後
左側 鈑金塗装 板金塗装
左前ドア交換塗装、フロントパネル、バンパーを鈑金修理。 
板金塗装後
修理前と修理後
板金塗装後
右側 鈑金塗装 板金塗装
右フェンダーを叩き出しにて鈑金修理しました。 交換部品ありません。
板金塗装前
修理前と修理後
板金塗装後
右側 鈑金塗装 板金塗装
右後ドア、リアクオーターパネル、を鈑金修理 交換部品は、ありません。


WORKS > フレーム修正工程

フレーム修正は、事故により車体の歪みが生じた場合にその歪みを元に戻す事を言います。自動車のボディーパーツは、交換できる外側部分と交換出来ない内側骨格部分があり、交換出来ない骨格部分について修正をして元に戻します。 厳密に言えば骨格の部分の交換パーツは販売されてはいますが、骨格の部分を切断溶接するよりは、修正した方が強度的にも経済的にも見合っている場合が殆どなので、通常は、フレーム修正して直します。 

フレーム修正前 事故

フレーム修正
ワンボックスカー
画像は、ワンボックスカーの後ろ、追突事故により、歪みが生じています。歪みが生じた外パネルは、新品パネルに交換します。内側の骨格部分は、修正して直します。

フレーム修正中

フレーム修正
ワンボックスカー
修正機にセット固定し、ある程度粗引きして、損傷の酷い部分は取り除きます。

フレーム修正

フレーム修正
ワンボックスカー
微調整をしながら、ミリ単位で仕上げの引出しを行い新品パネルを装着します。 寸法が正確に出ていないと新品パネルの溶接ポイントと場所が一致しないので、合致するまで引出しします。 その後、溶接し止めます。
車体の黒いパネル部分が交換したパネルです。右リア・クオーターパネルは、この時点では装着されていまん。 パネルの重なりの順番があり順番どおりに進めます。

フレーム修正

フレーム修正
ワンボックスカー
すべての新品パネルを溶接して、塗装準備をしています。 非常に細かい紙やすりで塗装の足付けをしています。

フレーム修正

フレーム修正
ワンボックスカー
塗装が終わった所です。修理痕もなく美しく仕上がります。 足回りをテスターに掛け微調整検査したら終了です。


WORKS > レストア・クラシックカーの修理方法

クラシックカーの修理方法 レストア修理工程
当店ではオーナー様と打ち合わせをして、予算にあった施工範囲と方法をご提案いたします。 クラシックカーは、防錆処理が弱い為、鉄板が錆びやすく、早めの修理がお勧めです。

レストア鈑金前 マスタング

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
フロント部分は、前のオーナーが以前修理したようで塗装はダメージありますが鉄板が錆びでボロボロではありませんでした。 錆びが深刻な問題はリア側でした。。。

レストア修理 クラシックカー

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
車体リア部分に関しては、かなり錆びが進んでいました。 オーナー様と綿密な打ち合わせをし、予算と施工範囲を定めて行きます。オーナー様は、カーショップに持ち込むのと鈑金屋さんに持ち込むのとでは、金額が倍ぐらい違うとの事でした。
クラシックカーショップさんも自分で直せない場合は下請けで鈑金屋さんに車を出して修理するかと思いますので、鈑金屋さんに直接、車を持ち込む分は、安くなるかとは思います。
 

レストア鈑金 アメ車

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
これでサイドパネルを左右新品パネルを溶接装着して行きます。
ですが、ここで気になる点が出て来ました。リアのフロア部分の錆びが予想以上に酷かった為です。 新品パネルの溶接前にオーナー様に連絡を入れます。 パーツ代が余計に掛かってしまうので、オーナー様と相談です。

レストア鈑金 製作過程

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
リアフロア拡大写真
予想以上の錆び具合でした。もう打ち果てて指で押すと穴が開いてしまいます。
防音材などが貼り付けしてある場合見えない為、分からない部分も出てきます。
オーナー様に確認してもらい急遽、新品パネルで交換する事になりました。

レストア部品

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
新品パーツ 到着
パーツが到着しました。 これなら安心ですね。しっかりとした作りです。さすがに防腐処理までは、していない様でした。プレスの時に油を付けるのか、表面油っぽいですが、このまま長期に放置したら湿気の多い季節なら短期間で錆びそうです。 

レストア マスタング

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
リアフロアも外す
フレーム部分の錆びは、表面上が錆びている部分ありますが、あまり進行していないようでした。鋼鈑の厚みが骨格部分なので分厚くそのため錆びにくかったのかもしれないですね。 

レストア クラシックカー

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
新品パネル溶接
ふさがってしまう場所は、あらかじめ防腐塗装をしてその上に新品パネルを溶接 接合して行きます。

レストア 溶接

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
新品パネル溶接
リア・クオーターパネルも新品パネルを溶接します。だんだん形が見えて来ました。

レストア オールペイント

クラシックカー修理 レストア鈑金
マスタングマッハ1
全塗装後(オールペイント)
塗装は、純正のカラーを再現して調合しました。図鑑や写真集をお手本としています。 

レストア オールペイント  


WORKS > オールペイント・オールペン  全塗装

オールペンの方法で簡易的な方法は、パーツ類を一切外さず、すべてマスキングテープや紙で養生して塗装してしまうやり方です。 この方法だと、色を変える場合は、隅々まで塗装が入らないので境目がくっきり残ってしまうので同色のオールペンに適しています。 もうひとつの方法は、外せるパーツは、全て外して外せないパーツのみマスキングテープや紙で養生する方法です。 この方法ですと、パーツの隅とその裏面まで塗装で包みこむ事が可能なので、色変えのオールペンに適しています。 塗装するカラーは、実際のカラーサンプルカードを見てもらい、近似色を探して行きます。雑誌の切り抜きでも大丈夫です。 後日、オーナー様の好みのカラーで作成したサンプルを確認してもらいイメージを決めて行きます。 

オールペイント前 全塗装前

日産・ブルーバード
オールペン 工程
車体の塗装はカサカサで艶も無くなってしまっています。古い車なので錆びで穴も所所開いています。

オールペイント前 全塗装前
日産・ブルーバード
オールペン工程
左クオーターパネルが錆びで穴空きになっています。溶接可能な部分を計算して穴をカッティングし形を整えました。
オールペイント前 全塗装前
日産・ブルーバード
オールペン工程
穴のサイズと同等の鋼鈑を切り出します。この時のサイズは、正確にします。 
オールペイント前 全塗装前
日産・ブルーバード
オールペン工程
ガス溶接で留めます。ガスバーナーで熱しながら鋼鈑をタイヤハウスの形状に合わせ曲げて行きます。
オールペイント前 全塗装前
日産・ブルーバード
オールペン工程
溶接後 一枚の平たい鋼鈑から部分的にパーツを作りました。簡単な様ですが熟練度の高い技術です。 普通の一般的な鈑金屋さんでは、このような修理は、難しく出来ないようです。
オールペイント中 全塗装中
日産・ブルーバード
オールペン工程
全体的な鈑金修理を終えたあと、下地塗装をしました。古い塗料が劣化していましたので、下地塗装をして本塗装のベースを作ります。下地塗装は、数日後、研磨します。それから本塗装をします。
オールペイント後 全塗装後
日産・ブルーバード
オールペン工程
塗装が終わりました。仕上りました。
オールペイント後 全塗装後
WORKS > フロントパネル移植工程 スバルサンバー
車の板金塗装
スバル・サンバー
フロントパネル交換
スバル サンバーのフロントパネルを、サンバークラシックのフロントパネルに交換します。 交換と一言で言っても、ボルトオンで出来るものではなく、溶接を剥がして元のパネルを取りはずします。写真は、溶接部分をドリルでもみ、フロントパネルを外そうとしている所です。
フロントガラスも取り外します。
車の板金塗装
スバル・サンバー
フロントパネル交換
フロントパネルを外しました。フロント周りのパーツは、すべて外します。サンバークラシック用のパネルを装着する準備が出来ました。
車の板金塗装
スバル・サンバー
フロントパネル交換
サンバー クラシックのフロントパネルを溶接しています。ノーマルのサンバーの形状に比べるとヘッドライトの取付部分は、丸型に凹んでいます。そしてフロント中央部は、クラシック用の独特の形です。
車の板金塗装
スバル・サンバー
フロントパネル交換
塗装しました。後は、各パーツを組み付けて仕上がりです。フロントガラスは、ガラス専門店に来てもらい施工、接着します。
車の板金塗装
スバル・サンバー
フロントパネル交換
仕上がりました。 まだこの時、ヘッドライトのメッキ枠が取り付けしてないですが、メーカー欠品の為、入庫待ちでした。そして後日取り付けしました。

 
 
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